はじめに、ローズカットについて検索しましたAIモードの内容を載せておきます。↓
ローズカット(Rose Cut)は、16世紀に誕生した、薔薇のつぼみのようなドーム型の形状と、底面が平らな特徴を持つアンティークな研磨手法です。
現代ではアンティーク調ジュエリーや上品さを求める方から再注目され、

こちらのリングは楕円のローズカットで、AI説明の薔薇の蕾はラウンドのローズカット。
どちらも内面からの輝きというより、表面からの反射がとても魅力的で
水面のようなみずみずしい煌めき。
この愛らしいローズカットダイヤモンドを、
手仕事により丁寧に包み込み細身のリングへと仕立てました。
(素材は淡いゴールドカラーの18金ホワイトゴールドです)
とても着け心地が良く、お気に入りとして永くご愛用いただけると思います。
ぜひサロンでお確かめください♪