Door
日記
2013-9-4

魅力をそのままに

大好きなオーバルのローズカットのペンダント。

16世紀に誕生したカットで、ラウンドブリリアントカットが発明される以前のカットです。

アンティークジュエリーがお好きな方で、お探しのかたもいらっしゃると思います。

当時のカットの技術に比べて現代のカットは大変美しく、連続する三角系のカットの

稜線も際立って、すっとひきこまれるような輝きでとても魅力的。

ブリリアントカットに比べてカット数も少なく、その輝きは静かで控えめですが、

かえってそれが自然で、ナチュラルな装いにも合わせていただきやすくておすすめです。

 

静かな煌めきが、ダイアモンドでありながら、さりげなくて気負いなく着けられそうです。

 

こちらのダイアモンドは市場ではほとんど目にすることのない、厚みがかんじられないダイアモンドを

あえてセレクトし、ホワイトゴールドでそっと包んで仕上げています。

 

 

それぞれの宝石の持つ魅力そのままにお仕立てしているsolteの一点ものジュエリーで、

なにげない日常に煌めきをそえてみませんか。

solteのサロンで、「ときめくジュエリー」との出逢いを・・・。

どうぞお気軽にお出かけ下さいね。

修理やリモデル(ジュエリーリフォーム)などもご相談ください。